竜星涼の朝ドラ出演で気になる演技力!実際のところ演技は下手?上手?

ドラマや映画に引っ張りだこの竜星涼さん。

パリコレモデルなども経験しており、容姿端麗な俳優さんです。

2022年4月から放送されているNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」では、主人公「比嘉暢子」の兄で4人兄妹の長男の「比嘉賢秀」を演じていますね。

「ひよっこ」、「ひよっこ2」、「ちむどんどん」と朝ドラに3度も出演していることから、竜星涼さんの演技力の高さは実証済みでありますが、世間は竜星涼さんの演技についてどのように思っているんでしょうか?

実際のところ下手なのか?上手なのか?調査しました。

竜星涼のプロフィール

名前 竜星涼(りゅうせいりょう)

生年月日 1993年3月24日(29歳)

出生地 山形県新庄市

出身地 東京都

身長 183cm

趣味 サッカー・バスケットボール

特技 走り高跳び

職業 俳優

所属事務所 研音

演技は下手?上手?

竜星涼さんの演技について、ネット上で「演技が下手」という意見は全くと言っていいほど見当たりませんでした。

ということは、世間からも竜星涼さんは「演技が上手」と認知されているようですね。

竜星涼さんの演技が上手だと話題になった作品を見ていきましょう。

「獣電戦隊キョウリュウジャー」桐生ダイゴ

竜星竜さんは戦隊モノに出演、それも主演を務めることができるほどの「爽やかイケメン」です。

また、この作品では竜星涼さんの肉体美についても話題になりました。

気になる演技力についての評価は、

と、高評価ばかりです。

竜星涼さんは、「獣電戦隊キョウリュウジャー」に出演する前の舞台「OZ」の稽古で、アクションをめちゃくちゃ練習したんだそうです。

戦隊モノはアクションシーンが多いことから、その練習が活きていたんでしょう。

何の違和感もなく見れたという意見が多かったですよ。

「アンナチュラル」木林南雲

2018年1月12日から放送された「アンナチュラル」で、「葬儀屋の社員」を演じていますが、この役が視聴者をかき回していたんです。

出演回数が少ないながらも、視聴者には記憶に残るほど大きなインパクトを与えています。

それほど印象的な演技ができていたということでしょう。

こういった「素顔が謎」なミステリアスな役まで出来てしまうほどなんですね。

「昭和元禄落語心中」有楽亭与太郎

2018年10月12日から放送された「昭和元禄落語心中」で、「落語家」を演じています。

役作りのため、落語を猛勉強したといいます。

演じた「与太郎」も竜星涼さんも落語は初めてだということで、落語が板についていく様子はリアルに演じやすかったと話していました。

また、作中で「組長に啖呵を切る」シーンや、「噺」をするシーンなど、高評価の部分が多くありました。

下手な演技をわざと出来る辺りも、竜星涼さんの演技力が発揮された役でしたね。

まとめ:竜星涼は多彩な役を演じ分ける演技力を持っている

竜星涼さんは、ヒーロー、ミステリアス、落語家など、さまざまな役を申し分なく演じられる演技力があることが分かります。

「ちむどんどん」では、4人兄妹の長男を演じますが、「にーに」として家族を想う心優しい長男になること間違いなしですね。

朝ドラで、さらなる飛躍を遂げることは間違いないでしょう。

演技でさまざまな賞を受賞する日は近いかもしれませんね。

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